学校にある桃の木を植えお世話をし続けてくださっている方に、道徳で学習した「桃の木物語」の続きのお話を伺いました。ふるさと用瀬を元気にしたいという思いから、用瀬町の花である桃の木を二代に渡って植え続け、多くの人々との繋がりを大切にしてきたお話を聞き、夢をもって努力し続けることの大切さや、ふるさとを大事に思う気持ちを学びました。私達も、ふるさと用瀬を大事に思う気持ちを受け継いでいきたいと思います。
2年生が佐治小学校の児童と交流しました。グループになって一緒にレクリエーションをしたり、生活科の学習で作ったおもちゃで遊んだりしました。短い時間でしたが、楽しい時間になりました。