9月27日(水)、4年生が社会科「自然災害からくらしを守る」の学習の一環として、用瀬町総合支所から2名の方にお越しいただき、防災に関する取り組みについて、お話を伺いました。
用瀬町としての取り組みや、災害の際に気を付けることを再認識した時間となりました。
各学級で、人権教育について考える授業を公開しました。 子どもたちは、身近な問題や相手の気持ちについて真剣に考え、自分の意見を発表したり、友達の考えに耳を傾けたりしていました。互いの違いを認め合い、大切にし合うことの重要性を改めて学ぶ、大切な時間となりました。 公開学習の後、...