6月14日(水)、6年生が鳥取市の文化財課の方にお世話になり、考古学教室を行いました。この教室では、発掘されたものから、昔のことを考えることをしました。木の板、土器の使い方を考えたり、土器を時代順に並べたりしました。発掘されたものをもとに、楽しんで考える学習をすることができました。
学んだ後は、昔の飾りである勾玉づくりを行いました。見本を見せていただきながら、自分だけの勾玉づくりを楽しみました。
地域の方にご協力いただき、「計算パワーアップフェスティバル」を行いました。 各自がカードをもち、掛け算(1年生は足し算)を時間内に言えるとシールがもらえます。 レベルが難しくなると、早口言葉かのようなスピードで九九を伝えていました。