用瀬人権福祉センターの谷口所長さん方をはじめ、職員の方にお世話になって、6年生が絵付け体験をしました。絵付けの仕方については、講師の宮本さんに教えていただきました。
宮本さんから、「絵が苦手な人も思い切って描くと、自分らしい良い作品となります。また、実際に焼き上がってみると雰囲気も変わってきますので、楽しみにしてください。」と言われ、6年生は自分の絵の仕上がりを楽しみに、作品を仕上げていきました。
各学級で、人権教育について考える授業を公開しました。 子どもたちは、身近な問題や相手の気持ちについて真剣に考え、自分の意見を発表したり、友達の考えに耳を傾けたりしていました。互いの違いを認め合い、大切にし合うことの重要性を改めて学ぶ、大切な時間となりました。 公開学習の後、...