10月25日(火)、県土整備部河川課の吉川さんにゲストティーチャーとして来ていただき、5年生の理科「流れる川のはたらき」の学習をしました。この日、子どもたちはこれまでの学習を踏まえながら、地元の川の危険性について考えました。タブレットを利用しながら、洪水の際に起こりうる川の変化についてしっかり考え、発表していました。
この日は、多くの先生方にも授業を見ていただき、授業後の研究会では、学校防災アドバイザーの横山さんからも多くの助言をいただきました。
各学級で、人権教育について考える授業を公開しました。 子どもたちは、身近な問題や相手の気持ちについて真剣に考え、自分の意見を発表したり、友達の考えに耳を傾けたりしていました。互いの違いを認め合い、大切にし合うことの重要性を改めて学ぶ、大切な時間となりました。 公開学習の後、...